スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←(雑記)前半終了&短期連載の予告です →芍薬の部屋 話の一 丘のある街(前編)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


もくじ  3kaku_s_L.png 
もくじ  3kaku_s_L.png 王様の宝物
もくじ  3kaku_s_L.png 雑記・ひとり言
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【(雑記)前半終了&短期連載の予告です】へ
  • 【芍薬の部屋 話の一 丘のある街(前編)】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

芍薬の部屋(連載中)

芍薬の部屋 あらすじ/概要

 ←(雑記)前半終了&短期連載の予告です →芍薬の部屋 話の一 丘のある街(前編)
【あらすじ】
「女性のみ入居可」
 このマンションの中で、ただ一室にだけそういう条件がついている。
 その意味も理由も考えることなく、男はやむを得ずその部屋で暮らすことになった。
 もちろん格安で。

 一応、ホラーとなります。でもライトなシャウト系であり、怖くはありません。
 本編『芍薬の部屋』に加え、番外編である『芍薬の部屋 アナザーサイド』も合わせて掲載する予定です。

【概要】
 初のホラー、ということになっていますw
 初めてなので、題材も王道のひとつであろう、「格安物件」を扱ってみました。

 この作品は小説投稿サイト「小説家になろう」で掲載したものです。字や行間には手を加えるかもしれませんが、原則的にはそのまま転載する予定です。
 まだ現在は「なろう」でも連載中なのではっきりはしませんが、中~長編くらいの分量になるかと思います。

 この夏、「なろう」では「夏のホラー」というイベント企画があって、これまでホラーはやったことがないので、ちょっと挑戦してみよう、という気持ちで取り組んでみたのがきっかけです。ただ、締切まであまり時間がなかったため、いろいろ変な事態になりましたw (下記参照)

【本編と番外編について】
 本作は本編(原型)である『芍薬の部屋』と番外である『芍薬の部屋アナザーサイド』に分かれています。
二作品あるのは、上記のイベント企画との関連です。

まず整理しておきますと、
原型・原案となるのが、『芍薬の部屋』です。
そして、その前半部分のみを抜き出し、一部手を加えて別作品としてまとめたのが『芍薬の部屋アナザーサイド』です。

 イベントに向けて今作を書き始めたのはいいのですが、実は期限までに間に合いませんでした(笑)。
 なので、一旦はあきらめようかな、と思ったのですが、そこでちょっと姑息な手段を思いつきました。
 とりあえず、前半部分はある程度書いてあったので、そこから一部エッセンスをコピペして継ぎ接ぎして、設定や人物を一部変更することで、全く別の短編として再構築しちゃおう。という方法です。

 そうして、イベント投稿用の短編『芍薬の部屋 アナザーサイド』が原型より先に出来上がりました。
 その後落ち着いたところで、オリジナルである『芍薬の部屋』の作成を再開し、現在作業継続中、という次第です。

 したがって、本編の前半部分と『アナザーサイド』の内容はかなりの部分で重複しています。ていうか、ほぼ同じです^^
 内容だけでなく、「コピペ」で作ったので、文章自体もかなり重複しています>< 
 どうかご了承願います。
 一応、お話としては、『アナザーザイド』が本編の一年前の出来事を描いたサイドストーリーとして位置づけており、両者の整合性はなんとか保っています。

 先に番外編が出来上がり、原型であるはずの『芍薬の部屋』はまだ未完成という妙な状況ですが、とりあえずこのブログではまず原型から掲載していこうと思っています。

以上、相変わらず拙いものですが、お付き合いいただければ幸いです。




にほんブログ村 小説ブログ 現代小説へ  
関連記事


もくじ  3kaku_s_L.png 
もくじ  3kaku_s_L.png 王様の宝物
もくじ  3kaku_s_L.png 雑記・ひとり言
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【(雑記)前半終了&短期連載の予告です】へ
  • 【芍薬の部屋 話の一 丘のある街(前編)】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【(雑記)前半終了&短期連載の予告です】へ
  • 【芍薬の部屋 話の一 丘のある街(前編)】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。